「BOTANIST(ボタニスト)」フラッグシップショップが初夏の爽やかフード&ひんやりドリンクを提供

「BOTANIST(ボタニスト)」は、シャンプーなどのスキンケア商品が人気なボタニカルライフスタイルブランド。そのBOTANIST が、表参道・原宿にあるフラッグシップショップ「BOTANIST Tokyo 」の2F、BOTANIST cafeで5月13日(月)~7月15日(月) の期間中、夏にぴったりの爽やかな限定メニュー6品を提供する。

BOTANIST ボタニカルチルシリーズ

BOTANIST2019年 夏限定「ボタニカルチルシリーズ」は香りとひんやり感による“ボタニカルヒーリングバスタイム” がコンセプト。インバス&アウトバスケアアイテムを展開。

樹木から放たれる、安らぎを与える成分“フィトンチッド” を含む香りで、夏の日差しによる乾燥ダメージを受けた髪と体、そして心に、ひんやり癒しの時間を提供する。

BOTANIST「ボタニカルチルシリーズ」をイメージした限定メニュー

BOTANIST「ボタニカルチルシリーズ」をイメージした限定メニュー。ミントやレモンなどのボタニカル食材が、初夏の疲れた体をいたわる。

季節のスムージーボンボン「チャコールペア× レモン」は黒いシャンプー「ボタニカルチルシャンプー&トリートメント(チャコールクレンズ)」をイメージ。クレンズ効果の期待できるチャコール入りの洋梨ゼリーと、レモンやマンゴーのイエローフルーツ、ヨーグルトアイスのまろやかな酸味が効いたスムージーが2層になっている。夏の疲れた体とお肌にうれしい、優しい甘さのドリンクだ。

ノンアルコールカクテル「モクテル」

真似たという意味の「mock(モック)」と「cocktail(カクテル)」を組み合わせた造語「モクテル」と言うノンアルコールカクテルも登場。

ミントがたっぷり入った、涼しげな森の木陰を思わせる森の木陰でチルタイムを過ごすようなノンアルコールの「キウイモヒート」。酸味のあるキウイ入りで、疲れた体のリフレッシュにぴったり。

日差し降り注ぐ夏の海をイメージした「ビタミンカリブ」は、グレープフルーツスカッシュがベースのモクテル。常夏のカリブ海をイメージした、甘いブルーキュラソーと、ぷるぷる食感のオレンジゼリーを混ぜて飲む。

からだに美味しいフードメニュー

からだに美味しいフードメニューは個性的な3種類を用意。抹茶を練り込んだ森色のバンズの「ボタニカルチルバーガー」は、土から食材を収穫するかのような体験を楽しめる付け合わせつき。「食べられる土」はヴィーガンツナとオリーブで出来ているので、収穫したフレッシュ野菜にディップして楽しめる。

「チャコールワッフル× チョコミントアイス」は、美肌にうれしいチャコールでブラックカラーになったワッフルに、チョコミン党も大満足のアイスと、チャコール入り生クリームを添えている。

「ティラミスリモーネ」はレモンの断面が大人可愛い、思わず写真を撮りたくなるフォトジェニックなヴィーガンスイーツだ。

 

これから暖かくなる東京でボタニカルな雰囲気を感じられるドリンクやフードを楽しんでみては。

RICO 編集部

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